手順1
原液を解凍する
凍っている原液を、袋のまま溶かします。
写真のように、お水を張った桶やボウルに袋ごとつけておくと、ゆっくり溶けていきます。
- 袋はまだ開けずにそのままつける
- 中までしっかり溶けたら、次の手順へ

むずかしいことはありません。
写真のとおりに4つの手順で進めるだけで、
約2リットルの発酵玄米液ができあがります。

お手元には、袋に入った発酵玄米液の「原液」が凍った状態で届きます。
原液は、このページの手順どおりにお水で薄めてお使いください。
わからないことがあれば、オープンチャットのノートにある
質問フォームからお気軽にどうぞ。
凍っている原液を、袋のまま溶かします。
写真のように、お水を張った桶やボウルに袋ごとつけておくと、ゆっくり溶けていきます。

2リットル入る容器を用意します。よく洗って清潔にしたものをお使いください。
解凍した袋の口を切り、原液を容器に入れます。


原液の入った容器に、お水を1800ml入れます。分量はこちらです。
水道水に含まれる塩素やアルカリイオン水は、発酵玄米液の中にいる大切な菌にダメージを与えてしまいます。必ず浄水器の水かミネラルウォーターを使ってください。

容器にふたをして、冷蔵庫に入れます。
あとは24時間待つだけです。
Day2のセミナー11/28(土)に使用しますので、土曜日の24時間前までにこの手順で作成しておいて下さい。
尚、発酵玄米液をおいしく使用するには1週間以内がベストですので、11/22(日)以降にこの手順を実行していきましょう。

Day2のセミナー11/28(土)にこの発酵玄米液を使用しますので、
1週間前の11/22(日)以降、24時間前の11/26(木)の夜までに
この手順で作成しておくようにして下さい。