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はじめての方へ

お手元に届いた発酵玄米液の薄め方

むずかしいことはありません。
写真のとおりに4つの手順で進めるだけで、
約2リットルの発酵玄米液ができあがります。

できあがり:約2リットル 飲みはじめ:冷蔵庫で24時間後 作る日:11/22(日)〜11/26(木)夜
発酵玄米液の原液の袋を手に持つ予防先生
届くのは、この袋に入った「原液」です

まず、届いたものを
確認しましょう

お手元には、袋に入った発酵玄米液の「原液」が凍った状態で届きます。

原液は、このページの手順どおりにお水で薄めてお使いください。

はじめる前に

用意するもの

届いた原液1袋到着したら作成するまで
【冷凍庫】にて
保存しておいて下さい
2リットル入る容器ポットなど
ふた付きがおすすめ
ボトルが用意できない場合は
2ℓのペットボトルでも
問題ありません
お水 1800ml浄水器の水または
ミネラルウォーター
計量カップお水をはかる用
大切な注意点

作る前に、
ここだけは確認を

  1. お水は「浄水器の水」か「ミネラルウォーター」で水道水の塩素やアルカリイオン水は、大切な菌にダメージを与えてしまうため避けてください。
  2. 分量は「原液160ml + お水1800ml」2リットル入る容器を使うと、ちょうどよく収まります。
  3. 冷蔵庫で24時間待ってから飲む作ってすぐではなく、24時間たってからお飲みください。
  4. Day2のセミナーの1週間前から24時間前までの間に作成しましょう。11/28(土)にこの発酵玄米液を使用しますので、1週間前の11/22(日)以降、24時間前の11/26(木)の夜までにこの手順で作成しておくようにして下さい。
  5. 容器はよく洗って清潔なものをきれいな容器を使うことで、おいしく安心してお飲みいただけます。

わからないことがあれば、オープンチャットのノートにある
質問フォームからお気軽にどうぞ。

作り方

この4つの手順で
できあがります

手順1

原液を解凍する

凍っている原液を、袋のまま溶かします。

写真のように、お水を張った桶やボウルに袋ごとつけておくと、ゆっくり溶けていきます。

  • 袋はまだ開けずにそのままつける
  • 中までしっかり溶けたら、次の手順へ
お水を張った木の桶に、原液の袋をつけて解凍しているところ
お水を張った桶に、袋ごとつけて解凍します
手順2

容器に原液を入れる

2リットル入る容器を用意します。よく洗って清潔にしたものをお使いください。

解凍した袋の口を切り、原液を容器に入れます。

  • 容器は2リットル入る大きさのもの
  • 原液の量は160mlが目安です
容器について
  • フタ付きのものをご用意下さい
  • ボトルが用意できない場合は、2ℓのペットボトルでも問題ありません
準備2リットルの容器を手に持つ予防先生
2リットル入る容器を用意
入れる袋から容器へ原液を注いでいるところ
袋の原液を容器に注ぎます
手順3

お水を入れる

原液の入った容器に、お水を1800ml入れます。分量はこちらです。

原液160ml
+
お水1800ml
使うお水に気をつけてください
○ 浄水器の水○ ミネラルウォーター × 水道水× アルカリイオン水

水道水に含まれる塩素やアルカリイオン水は、発酵玄米液の中にいる大切な菌にダメージを与えてしまいます。必ず浄水器の水かミネラルウォーターを使ってください。

浄水器の蛇口から容器にお水を注いでいるところ
浄水器のお水を容器に注ぎます
手順4

冷蔵庫で
24時間待つだけ

容器にふたをして、冷蔵庫に入れます。

あとは24時間待つだけです。

  • 作った日時をメモしておくと、飲みはじめと期限がわかりやすくなります
作るタイミングにご注意ください

Day2のセミナー11/28(土)に使用しますので、土曜日の24時間前までにこの手順で作成しておいて下さい。

尚、発酵玄米液をおいしく使用するには1週間以内がベストですので、11/22(日)以降にこの手順を実行していきましょう。

ここから11/22(日)
この間に作る
ここまで11/26(木)夜
Day2セミナー11/28(土)
できあがった容器を冷蔵庫に入れているところ
ふたをして冷蔵庫へ。24時間待ちます
完成

これで、発酵玄米液の
できあがりです

Day2のセミナー11/28(土)にこの発酵玄米液を使用しますので、
1週間前の11/22(日)以降、24時間前の11/26(木)の夜までに
この手順で作成しておくようにして下さい。

おいしく飲めるように、
作るタイミングに気をつけましょう